|
|
 |
| 栄枯盛衰の激しい昨今の企業経営の中で、孤軍奮闘されている事業主の皆様は種々の雑事に惑わされていることと存じます。プロネットヒューマニーは、労働基準監督署・公共職業安定所・社会保険事務所等への各種報告・届出手続、また、労働者の採用に始まり、退職にいたるまで、従業員及び事業所に関する数多くの申請、報告、手続等を事業主様に代わり行います。 |

高木社会保険労務士事務所
プロネットヒューマニー
所長 高木 洋次 |
|
 |
経済の大規模化、国際化にともない経営者にとっても、労働者にとっても労働環境は大きく変わろうとしています。年功序列型の雇用形態は大きく崩れ、医業においては、診療報酬改定による打撃は深刻なものとなっています。今まさに、企業は大きく二極化の道を歩もうとしています。勝ち組になるのか、負け組になるのかは、企業・医業にとって、他人事ではありません。私どもにお任せください。人事・労務・経営のプロとして、事業主様と一緒に考え行動し、徹底的に話し合い、企業及び医業の成長発展に貢献できるようなものを構築いたします。 |
 |
助成金は、取扱う種類によって申請場所、条件等がそれぞれ違いますので、複雑で難解です。更に、条件等が合致していても、申請の時期がずれてしまったり、登記時期・内容等に不備があって却下されてしまうようなケースが散見されます(助成金の難しいところは、一度却下されてしまうと復活する事が難しいのです)。
特にハローワーク(公共職業安定所)が管轄する助成金(特定求職雇用開発助成金、トライアル雇用、受給資格者支援助成金、子育て女性企業支援助成金等)については、注意が必要です。更に、(財)福岡県高齢者・障害者雇用支援協会が、管轄する(高年齢者等共同就業機会創業助成金、地域創業助成金等)についても、法人登記を行う時点から、助成金に必要な要件が加味されている必要があります。転ばぬ先の杖です。必ず専門家に相談しながら慎重に行いましょう。
社会保険労務士の中にも、助成金について不得意とされる先生も居られます。事前に確認のうえ仕事を依頼する事も忘れないようにして下さい。創業を考えていらっしゃる方(時期は、助成金によっても違いますが、1人以上の雇用が要件)は、一度相談して下さい。
きっと良かったと思っていただけるはずです。 |
 |
| 昭和59年3月 |
久留米大学商学部経済科卒業 |
| 平成14年3月 |
西南学院大学大学院法律学研究科法律学専攻修士課程終了
専門「社会保障法」論文「みなし解雇についての一考察」 |
| 昭和59〜62年 |
東証1部上場プレハブメーカーにて徹底的に営業の基礎を学ぶ
(1日平均30件以上新規飛込み) |
| 昭和62年 |
福岡市内救急病院に入社後、病院事務の基礎を学び、平成4年より自費部門(人間ドック・健診)の責任者として予防医学の確立と経営の充実を目標に奔走する。 |
| 平成16年4月 |
PET画像診断対象者に対する、集客及び健診クリニックの運営(経営面を含む)を行い、PETの集客数としては、日本でも有数の施設となる。 |
| 平成18年4月 |
高木高木社会保険労務士事務所として独立、プロネットグループの人事・労務管理部門の責任者として活躍中。現在、日本で有数のPET・健診クリニックを作るべく、福岡市内のPET施設のコンサルタント(平成19年4月開設予定)を行っている。 |
|

|
 |
| 事業所名 |
高木社会保険労務士事務所プロネットヒューマニー |
住 所 |
〒811-0213
福岡市東区和白丘1-10-31-407 |
電 話 |
092-608-2226 |
FAX |
|
設 立 |
2006年4月創業 |
|